ニュース

ニュース内検索
三幸会からのお知らせです。
2008/09/25

三幸会より>9月25日の京都新聞に岩重達也先生のコメントが掲載されました。


9月25日発行の京都新聞「医療のページ」
複雑な現代社会生活の中でストレスは避けて通れず、人間関係などに疲れて心の病気になってしまう人が増えています。周囲から理解を得にくいのも心の病の特徴で、重症化したり自殺に走るケースもあります。また高齢化社会の進展に伴い、認知症に苦しむ方々も増えています。
第4回「初期症状から気づく身体のシグナル」過度のストレス障害や心身症、うつ病や認知症などの症状や治療方法、周囲の理解の大切さについて専門医に聞きました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こちらの紙面に第二北山病院病院副院長 岩重達也先生が、うつ病についてのコメントを寄せております。
各分野について、他の病院の先生方からのお話しも掲載させています。
詳しくは京都新聞ホームページ、紙面連動企画 特集「初期症状から気づく 身体のシグナル」
こちらをご覧下さい。
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/medical/search/tokushu.html