ニュース

ニュース内検索
三幸会からのお知らせです。
2007/10/02

看護介護部より>関 和香子先生による研修会が始まりました。


看護介護部の役職者を対象とした研修会。
10・11・12月と、3ヶ月間にわたっての連続講座を関和香子先生(京都府看護連盟会長)が三幸会にて開催してくださることとなり、10月1日・2日にその第1回目が行われました。
先生が研修の最初におっしゃったのは、
『就業している、ということは「社会」という、卒業のない学校に居るようなもの』。
ならば一生続く、卒業のないこの学習期間に「社会人」として、また「病院人」として、
どのような「人」になっていきたいか。
また、どのような「人」であるべきか。
そのためには・・・・・

ここから先は三幸会の財産にあたる部分ですので(大げさじゃなく)、お知らせしておきながら申し訳ありませんが、お伝えすることはできません。
「病院人」であるため、「社会人」であるために必要なことを考えさせていただく貴重な時間と知恵を授けていただけるこの機会に感謝しています。
今から次回が楽しみです。